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味噌と
醤油

塩屋醸造

須坂市新町537

電話) 026-245-0029

 

(須坂駅から徒歩15分。
前ページの浦野酒舗の並び)

sioya
名家ベスト5に掲出

 週刊誌の「世界のベストセラー」に載るほどの匠の技が生きている。昔ながらの製法を頑なに守るその姿勢は日本中に轟いている。

 味噌蔵を見学させてくれる。

呉  服

綿  幸

須坂市

電話) (026)245-0218  

(須坂駅から徒歩10分)

 

watako 
名家ベスト5に掲出

 重厚な蔵造りのたたづまい。しかし、一歩中に入ると華やかな須坂の文化の香りがただよう世界へと誘われる。
 お客さんと座売り(畳の上で商談)をする風景は往時の大店の雰囲気を今に伝えている。
 その奥、重厚な四重の扉が耐火の役目をはたす江戸期の素晴らしい土蔵は「蔵の染織館」と名づけられ、季節に合わせた呉服が展示されている。

地 酒

遠藤酒造場

須坂市本上町29

 電話)(026)245-0117

 

 

(須坂駅から徒歩16分)

endoshuzou

 旧須坂藩の大手門跡に出来た造り酒屋。珍しいのは、瓶の中で発酵を続けている酒「どむろく渓流」。

ちょうちん

ちょうちんや

 須坂市横町240

 電話)026-245-1595

 (F)026-246-6136

 

(須坂駅から徒歩12分)

tyochinya

 創業100年。あらゆる提灯を扱っている店。

曳き屋

金田工業所

 須坂市春木町513

電話)026-245-0729

食べ物屋さんではない。
全国でも珍しい、蔵をそのまま移動させる技術(“曳き屋”という)を持つ金田工業所。
昭和の初期からの創業。

1999年には写真の3階建ての繭蔵(繭を保存する蔵、明治時代の建造)を、2ヶ月間で180m離れた所に移動させた。
 道路を直角に回ったり、高低差があったりと難工事だったが、130屯あるという蔵の移動を見事成功させた。
(写真はNBCの“蔵が動いた”から)

    

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