「水夢王国」全国屋内プール情報()

【情】パリ在住の“パリの階段小路”さんここにこのプールの詳細を書いていらっしゃいます。(2003年4月)
【情】“元子”さんから頂きました。ありがとうございました。(2005年9 月)

プール名

Bernard Lafay - Champerret(公共)
パリ17区

住 所

79 rue de la Jonquiere

施設の特徴

電 話

電話:01 42 26 11 05

詳細は公式サイトをご覧下さい

>>公式サイト

交通機関

地下鉄:porte de Clichy, Brochant, Guy Moquet

駐車場

※掲載事項が変更されている場合もありますので、事前に確認してからのご利用をお勧めします。
掲載事項に関してまで責任を持つものではありませんのでご了承下さい。
施 設・付帯施設
営業時間・料金
印 象 1

屋内温水プール

 

プールの営業時間/

 月曜以外の
毎朝7時〜8時が一番空いています。

休館日/

月曜日は休み 

料 金

2.6ユーロ

【情】“元子”さんからのコメント
(2005年月)
2005年8月29日〜9月12日現在の情報をお届けします。
時間帯はよく変動するので、事前に電話で問い合わせて下さい。
学期中、ヴァカンス中、この夏場合、という風に3期に分かれて営業時間が変化します。
........................................................................
<ロッカーの開閉>
●4桁の数字入力
ロッカーの鍵の開け閉めについて、海外で気を揉まれる方が多いのではないでしょうか?

現時点のここのプールでは、閉める時も開ける時も、荷物を入れたら扉を閉めて、(この時点ではロックされません)
数字を4桁入力し、Vを押せばOK。開ける時も、まず4桁の数字を入力し、Vを押す。これだけ考えれば、大丈夫でした。
「でした」の前に相当ウッディアレンをやらかしている事を白状致します。余計な事を書くと、プリントアウトの時に不都合ではありますが、V=validation (確定)C=correction(訂正)。深呼吸して、暗証番号を2度押ししないのが、Cを使って血迷わないコツであります。
同じフランスでもVanzyでは、扉を閉めた時点でロックがかかった事がありましたので、どこのロッカーでも「何も入れない」で一度実験して下さい。同フランス、Anzyでは、ハンガーを貰って上着ごと預け、貴重品は腕バンドキーのロッカーに入れるシステムでした。

どこのプールでも男性係員が責任感から駐在されていますので、着替えは専用小部屋を探して行って下さい。
........................................................................
サンダル、シャンプー、リンス、石けん、可。足の裏及び、ビーチサンダルを拭くため専用の小タオルがあると快適。
ドライアーは高低2つ設置されていて、162センチの私には少し窮屈な位置にある「低い方」が調子良いです。
競泳水着着用必須ですが、女性はセパレーツ可?なのか、現地人の中にその手の方がおられました。........................................................................

速度によって、コースが分かれていますが、関係なく漂っておられます。

特に小学校が昼から休みである水曜日の昼間は、入り口から外に出て並ぶまでの混雑なので避けた方が賢明。
理由は解りませんが、朝7時〜泳ぎに行った中で、無料開放だったのが、たまたま木曜、土曜でした。........................................................................

以上、現時点での情報で、ラテン民族の事ゆえ、「?」的変動には、ご注意下さいませ。

当方責任は持ちませんのでくれぐれも!!!(^^)

ピアノのレッスンが目的で滞在しましたが、ジェットラグで毎朝7時(本国午後2時)には、身体が水を求めて

いました。ちなみに、レッスンやオーディションの本番の朝に泳ぐ事は、お勧めできません。いつ睡魔が襲うやら。。

印 象 2

【情】パリ在住の“パリの階段小路”さんここにこのプールの詳細を書いていらっしゃいます。
(2003年4月)
>>“パリの階段小路から”のページ。

掲載事項の変更や間違い、他の情報、ご感想等ぜひ掲示板メールでお知らせ下さい。お待ちしております。

 ヨーロッパにもどる地域別索引『水夢王国』TOP

 無断転載禁止
FUJIKI INDOOR SWIMMING INFORMATION/ (C) 1999〜2005 Fujiki Taro, All Rights Reserved